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GAME PAPER
(特集:KU☆SO☆祭り)

※諸注意※

このコンテンツはハルジオンによる『クソゲー・ダメゲー・ゴミゲー・カスゲー限定』の独り言テキストです。

一応、愛を持って語っていますのでご理解のほどヨロシク申しあげます。

ちなみに各項目のクソ度は、管理人と副管理人の協議の末に採点されたものです。

 

タイトル 機種 簡易評価
たけしの挑戦状 FC 日本のゲーム史にその名を刻む伝説的クソゲーであり迷作。
時代を先取りしすぎたあまり、ゲームとしての本質が破綻した。
伝説の名に恥じないその鬼畜さと不親切さは神がかっている。
カラテカ FC ファンが意外と多い隠れた名作とも。僕的にはクソゲー認定。
カラテらしく礼をするシステムなどは凝ってて良いがワケあり。
とにかく孤独感が凄いため、強い精神力も必要となってくる。
元祖!スーパーモンキー大冒険 FC 史上最も退屈なRPGであり、その正体はただの移動ゲーム。
RPGらしさが、マップ移動のみというシンプルさは些細な事。
質素倹約しすぎてやる気を起こさせない内容は圧巻の出来。
時空の旅人 FC 原作は『時空の旅人』という映画なのだが…酷い原作レイプ。
とにかく物語は退屈を極め、進行は全て2つしかない選択肢。
1度間違えば即アボーンの恐怖はこの作品でも存在する。
星をみるひと FC 元祖!スーパーモンキー大冒険に並ぶRPGのクソ殿堂入り。
とにかく酷いゲームバランスがプレイヤーを常に悩ませる。
現在は作品ファンによる超改良版がフリーで配信中である。
四八(仮) PS2 クソゲーオブザイヤー2007にて圧倒的な強さで大賞受賞。
ゲームの全てが常識を覆すレベルであり、違う意味で恐怖。
クソの域を超えているため、一部ではゴミとまで言われている。
メジャーWiiパーフェクトクローザー Wii クソゲーオブザイヤー2008にて大逆転を演じ大賞に輝く。
全てが破綻した内容は、想像を軽く超えるほどのレベル。
見て楽しい。やって笑う。買ったら大泣きの至高のクソゲー。
トランスフォーマー コンボイの謎 FC 日本の玩具メーカーが満を持して投入した最強死にゲー。
その難易度は現代の子ども達が泣き喚くほどの鬼畜っぷり。
トランスフォーマーのブランドを汚すであろう究極の一品。
マインドシーカー FC ナムコの数少ない黒歴史を表現したクソゲーの中のクソゲー。
超能力をこのゲームで身に付けた人が居たら是非会いたい。
運だけが頼りの詐欺まがいゲームであり僕をキレさせた作品。
修羅の門 PS PS全盛期にファミ通史上初の2点が飛び出した名誉作品。
格闘ゲームとして崩壊したバランスなんてのは序の口である。
積み木が戦ってるかのような酷な画面も一見の価値アリ。
摩訶摩訶 SFC SFC唯一とでも言うべきか。最強のバグゲーRPG作品である。
突然、進行不能になるなんていうのはまだまだ些細な事。
バカゲーの域を光速で突き破っていった比類なきバグゲー。
人生ゲーム(Wiiware版) Wii ボードゲームの定番『人生ゲーム』のWii限定配信版。
配信かつ安価だが、その内容は有料体験版とまで言われた。
人生ゲームらしくないゲーム性と薄さはKOTYを震撼させた。
ゴーストバスターズ FC アメリカ映画『ゴーストバスターズ』を原作無視で再現した。
とにかく作業の繰り返しと鬼畜な連打要求が波紋を呼んだ。
長時間プレイではBGMの洗脳を確実に受ける大規模の馬糞。
真・三国無双3 PS2 三国無双シリーズ第3弾にしてミリオンヒットした失敗作。
新要素と手抜きが見事に負の方向へ融合した結果がコレ。
猛将伝とセットで初めて完成版となったその正体とは?
デスクリムゾン SS セガサターン屈指いや、業界最強のクソゲーとして君臨する。
ガンシューティングの基礎から応用まで爆笑必至の破綻ぶり。
未だに数多のユーザーから愛されるその糞っぷりは必見!

 

☆番外編☆

クソゲー要素があっても上記よりマシ、あるいはバカだけど良作のゲームです。

管理人基準のバカゲー、ガッカリゲーの類も紹介します。

タイトル 機種 評価
いっき FC ファミコン時代のバカゲー代表格で、サンソフト渾身の一品でもある。
内容的には2人だけでの一揆、壮絶な戦いの場に現れる腰元の存在、
忍者が敵、4面エンドレス、地雷のパワーアップアイテムなど隙は無い。
しかし良作の一面を持っているのは確かで、やりたくなる中毒性がある。
超人ウルトラベースボール SFC ダメジャーと比べるまでも無いゲームで、その中身は意外な名品。
バカな野球の真骨頂とも言える魔球と殺人打法は一見の価値アリ。
設定で無限に使える超人技を使っての対戦モードは爆笑度高レベル。
本格野球ではなく、あくまで”超人世界のベースボール”である。
魔界村 FC カプコンの横スクロールアクションの定番商品だが完全なクソ移植。
バグの多さ、それによる難易度の破壊的高さ、操作性の悪さなど、
挙げてしまえば上記に入ってしまう可能性も十分にあったほどだが、
ゲームとしてはかろうじて成立しており、決して無理ゲーでもない。
せがれいじり PS プレステのゲームでも高度なギャグセンスと独特な世界観を持つ名作。
そのバカさは、全体を見れば破格であり、好きな人は非常に楽しめる。
内容があまり心に浸透しないが、1コマ1コマの描写のセンスは異常。
しかしゲームに物語性や快適性を求める人は避けるべきである。
ゲームソフトをつくろう! PS 発売された1999年から今に至るまで管理人を苦しめ続ける作品。
クソゲーという領域に十分入る内容の薄さと作業感覚のゲーム進行。
世界観も超低年齢を意識しすぎており、5800円の価格はスゲェ暴利。
しかし上記に記したクソの塊たちに比べればインパクトは大幅に劣る。
ブシドーブレード PS 人によってはクソゲー認定したがる賛否両論あるアクションゲーム。
スクウェアの違う一面が垣間見れる作品で、完成度は悪く無いレベル。
しかしキャラによって能力的な差が大きく、バランス面は良くない。
喜劇として見るならば立派な作品だが、マジ期待はしない方が安全。
アトランチスの謎 FC 迷作の宝庫ことサンソフト(サン電子)の横スクロールアクションゲーム。
その内容は謎につつまれた存在のアトランチスを探検するもの。
不快な操作性と役に立たない爆弾攻撃など、無駄に難しいゲーム。
一部でBGMの評価が高いのだが、クソの地位はやはり揺るがないか。

 

 

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