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評価参考表
〜評価点、問題点の目安と総合評価〜



ここでは『僕の評価手帳』における点数の理由や意味を軽く解説しています。

やや大袈裟な書き方ですが、筆者の感じ方は事実なので参考までに。

別に熟読するような場所じゃないです。

(※評価ランクに『+』が付くものは、次のランクにほど近いゲームという意味です。【A】と【+A】なら後者の方が上です。)

 

総合評価
『面白さ』『操作性』『快適性』『描写性』『音楽性』という5つの要素を全て加味した評価。特に『面白さ』は重視。
ちなみに、この総合評価は筆者の独断と偏見に基づくため、鵜呑みにするべきではない。

何の躊躇いもなく『クソゲー』と呼べるレベル。失点が多い、大幅な減点で評価点が霞むゲーム。一言で言えば無価値。
場合によっては『ゴミゲー』と吐き捨てるほどの酷さである。ある意味では名誉だが、このランクなら100円でも買わない。
『クソゲー』と吐き捨てられるほどのレベル。だが、クソではあるものの多少なりとも見所がある場合の評価でもある。
面白さを出そうとして失敗した作品は、残念ながらここだろう。筆者が通常『クソゲー』と呼ぶ作品が該当する。
クソゲーではないがイマイチなゲームに対する評価。クソゲーと定義するのは難しいという判断の場合はここになる。
見所があったり、特筆する評価点があるものの、面白さで考えると首を傾げざるを得ないという中途半端な評価といえる。
評価が拮抗しており、甲乙つけがたい作品が該当するランク。早い話が『平均的なゲーム』であり、良作でもないし糞でもない。
面白さがあっても、他で失点が多い場合はこのランクだったり、その逆だったりもする。とにかく普通の作品。
筆者にとって、良作レベルのゲームにのみ与えられる評価。良作レベルというのは、学校の点数でいう『70〜82点』くらい。
見所もあり、失点をカバーしてお釣りを出す評価点がある。ユーザーを楽しませる要素があるなら良作にもなる・・・と思う。
筆者にとって、名作レベルのゲームにのみ与えられる評価。名作レベルというのは、学校の点数でいう『83〜94点』くらい。
見所が多く、失点を霞ませるほどの大きな評価点がある。プレイヤーを心の底から楽しませるゲームは名作だろう・・・。
筆者にとって、傑作レベルのゲームにのみ与えられる評価。傑作レベルというのは、学校の点数でいう『95点以上』になる。
評価する見所が多く、なおかつ失点が非常に少ないゲーム。ネットで俗に言う『神ゲー』のようなものと考えていただければ。



評価点と失点

各ゲームレビュー内において、作品の評価点と失点を書きます。

その際に、評価点は水色失点は赤色で表記します。評価に加味しない箇所は緑色です。

評価点と失点の配点の大きさは、見出し文字のフォントサイズで判断してください

また、評価点部分の説明の中に失点要素を書き記したり、

その逆に、失点部分の説明の中に評価点要素を書き記したりもします。

とにかく色で判断していただきますよう、お願い申し上げます。




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